【サカつくRTW】連携線を上げるには施設だけでは無く監督選びも大事!!

サカつくRTW攻略

この記事ではゲームアプリ「サカつくRTW」の連携線を上げ方について解説します。

連携線を効率良く上げる為には施設だけでは無く、監督選びも大事になってきます。

連携線はサカつくRTWを攻略する上で欠かせない存在ですので、しっかり押さえておきましょう。

【サカつくRTW攻略】連携線を早く上げるには監督選びも重要

連携線とは?

「連携線」は”試合中に選手同士でどれだけ意思疎通できるか”を表しています。

なので、連携が良くなるほどパスが通りやすくなります。

選手同士の連携が良好になると”選手間の線”が徐々に太くなり、色も「白<黄<橙<赤」と変化していきます。

連携線が繋がっているかどうかは試合の勝敗に大きく関わってくるので、連携線を繋げる事は非常に大事です。

監督の連携指導LV1のアビリティ

連携線を早く繋げる方法としてクラブ施設の利用は、歴代のサカつくでもあり、今作のサカつくRTWでも施設の利用は有効なのですが

施設の利用にプラスしてやる事で、より効果を高められる方法があります。

あまり知られていないのですが

それぞれの監督の持っているアビリティの中に、連携指導LV1というアビリティがあります。

この連携指導LV1のアビリティを持っている監督で試合をする事で、通常の試合をこなしていくよりも、早く連携を上げる事ができます。

連携指導LV1のアビリティはジャンパオロ監督やタレバス監督が持っています。

まとめ

チームの強化に選手の強化は必須なのですが、連携線を繋げる事も非常に大事です。

早く連携線を繋げていく為にも監督選びもしっかりしていきましょう。

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